スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<関西棋院賞>最優秀棋士賞に結城聡十段




 2013年に活躍した関西棋院所属の囲碁棋士を表彰する「第41回関西棋院賞」の選考委員会が17日、大阪市内であり、最優秀棋士賞に結城聡十段(41)を選んだ。2年連続13回目の受賞で、対外戦最多勝者に贈られる吉田賞も6年連続6回目となった。対外戦年間30勝は同棋院の新記録だ。

 結城は井山裕太本因坊(24)=棋聖、名人、天元、王座、碁聖との6冠=から十段を奪取し、NHK杯テレビ囲碁トーナメントも井山を退け連覇したことなどが評価された。

 最優秀に次ぐ利仙賞(敢闘)は、所属棋士として初めて阿含・桐山杯全日本早碁オープン戦を制した村川大介七段(23)が2年連続3回目の受賞。道玄賞(殊勲)と日本文化会館賞(連勝)は、最年少で本因坊リーグ入りを果たし、19連勝を飾った余正麒七段(18)が共に初めて選ばれた。【最上聡】

 他の受賞者は、新人賞(六段以下で、26歳未満または入段3年以内、再選不可)に佐田篤史二段(18)▽山野賞(普及貢献)に清成哲也九段(52)=2回目▽永井賞(30歳未満)に河英一・五段(28)=2回目。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140117-00000072-mai-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。





もう見た?気になるサイトをピックアップ!

多汗症・ワキガをシャットアウト!スッキリサラサラ7日間メールセミナー



ほったらかしで毎月5万円!アフィリエイトブログの作り方

このマニュアルに沿ってブログを作っていけば、どんな初心者でも30分でほったらかしで稼げるアフィリエイトブログが作れます。→ 今ならノウハウ無料提供中

話題急上昇エンターテイメントニュース記事

オンラインショッピング

ページトップへ
八重の桜(やえのさくら)は、2013年1月6日より放送されているNHK大河ドラマ第52作である。福島県会津出身で、同志社を創設した新島襄の妻となった八重の生涯を描いた作品。明治時代後半期が主な舞台となるのは1985年(昭和60年)の『春の波涛』以来28年ぶりとなる。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。