スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

センター試験、全日程終了 51秒早く終了した会場も




 大学入試センター試験は19日、理科と数学の試験が実施され、2日間の日程を終えた。大学入試センターによると、最初にあった理科の2科目受験では、神戸医療福祉大学(兵庫県福崎町)が鉄道の遅れで受験生全員の開始時間を45分繰り下げるなどしたが、全体では大きな混乱はなかったという。

 19日の受験者数は、理科が38万8622人(志願者の受験率69・3%)、数学(1)が39万8328人(71・0%)、数学(2)が36万3361人(64・8%)だった。

 一方、大学入試センターは、初日の最初のテストだった地理歴史・公民について、トラブル発生を理由に、希望すれば25日の再試験を受けることができる受験生が263人になったと発表した。

 多くが静岡県内のJR線の遅れによるものだが、東京都内の東京電機大学の会場では、2科目受験の教室の一つで、1科目あたりの試験時間が60分のところ、2科目がミスで51秒早く終了。同大と入試センターが協議した結果、「公平性を期すには1分弱の時間も無視できない」として、この教室の受験生78人全員を再試験の対象にすることにしたという。再試験を受けるかどうか、受験生の意思確認を進めている。

 試験終了後、受験生から「時間が短かったのではないか」という疑問が示されたため、大学側が試験の様子を収めた録画を確認したところ、早く終わっていたことがわかったという。

 平均点の中間発表は22日、得点調整の有無の発表は24日に予定されている。(村上宣雄)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140119-00000017-asahi-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。





もう見た?気になるサイトをピックアップ!

プロ並みのクォリティで撮影できる!デジタル一眼レフ上達講座



ほったらかしで毎月5万円!アフィリエイトブログの作り方

このマニュアルに沿ってブログを作っていけば、どんな初心者でも30分でほったらかしで稼げるアフィリエイトブログが作れます。→ 今ならノウハウ無料提供中

話題急上昇エンターテイメントニュース記事

オンラインショッピング

ページトップへ
八重の桜(やえのさくら)は、2013年1月6日より放送されているNHK大河ドラマ第52作である。福島県会津出身で、同志社を創設した新島襄の妻となった八重の生涯を描いた作品。明治時代後半期が主な舞台となるのは1985年(昭和60年)の『春の波涛』以来28年ぶりとなる。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。